福井中央ライオネスクラブ アクティビティーレポート

クラブ名:福井中央ライオネスクラブ 第32回荒川水質調査及び贈呈式

福井中央ライオネスクラブ 第32回荒川水質調査及び贈呈式

福井中央ライオネスクラブ 第32回荒川水質調査及び贈呈式

福井中央ライオネスクラブ 第32回荒川水質調査及び贈呈式

投稿者:

PR委員長 渡邊友子

活動の日付

2020-08-01

開催場所

旭青少年育成会・旭公民館

参加者

334D 地区ガバナー L. 岸 省三
     キャビネット幹事L.太田 長夫
     マーケティング・コミュニケーション委員長 L.釣井 公人
     名誉顧問 L.北野 憲太郎
     6R1Z ゾーン・チェアパーソン L.中村 修二
     6R地区マーケティング・コミュニケーション委員 L.伴 敏行
     啓新高等学校 生徒14名、教諭4名
     旭小学校教諭、旭青少年育成会、公民館、県環境アドバイザー、交通安全協会防犯隊
     福井中央LC会員49名(8/1、8/2合計)

レポート本文

荒川の下流にあたる旭地区では、31年前から子ども会育成会と公民館が主催して「荒川水質調査」を実施し、環境や景観を守っている。

旭小学校の児童たちを中心に 透明度、水生生物の観察をし、水質を調査することで、未来に受け繋がれる貴重な地域資源である河川の環境に関心を持ってもらい、環境保護の意識を高める。

書画カメラ、顕微鏡、ウエーダー、ライフィジャケット、ビブスを公民館へ贈呈し、クラブ会員も2日間かけて、子供たちと水質を調査。生徒には名入れシャープペンを贈呈。